自分を愛する旅を

ここから

始めましょう!

My philosophy

「自分を大切にして」
そう言われ続けてきたけれど、
ずっと自分を後回しにしてきた女性にとって、
それは決して簡単なことではありません。

こんなにも自分を愛せていないのに、
本当にそれはできるのでしょうか?

答えは、YESです。
私は、できると心から信じています。
その方法を、これからお伝えします。

WELCOME!

WELCOME! ♡

SELF LOVEの旅はここからはじまります!

何度も「今度こそ自分を大切にしよう」

そう思っては、気づけばまた後回しにしてきたあなたへ。

このページは、そんなあなたのためにあります。

ここでは、

「私には価値がない」そう思い込んで生きてきた女性が、

無理なく、日常の中で自分を大切にできるようになる

セルフラブをお伝えしています。

仕事や誰かの期待を優先して、

自分の気持ちを置き去りにしてしまうことが、

どれほど当たり前になっているか。

私自身、何度もその状態を繰り返してきました。

きっと、あなたも同じかもしれません。

何から始めたらいいのかわからない人も、

やってみたけど続かなかった人も。

大丈夫。

ここは、あなたが「自分に戻る」ための場所です。

こんなふうに

感じていませんか?

もし一つでも当てはまったら、

ここはあなたのための場所です。

  • 自分のことを優先すると、どこか「わがまま」な気がしてしまう

  • 自分に向き合う時間なんて、とても取れない

  • 自分を満たすより先に、誰かの期待に応えようとしてしまう

  • 「私が悪いのかも」と、すぐ自分を責めてしまう

  • 自分の気持ちがわからず、本音を後回しにしてしまう

  • セルフラブって大事なのはわかるけど、正直どうやっていいかわからない

もし、読みながらうなずいていたなら…その気持ち、すごくよくわかります。

でも、あるとき気づいたんです。人は、空っぽのままでは与え続けられない。

まず自分のニーズを満たすことが結果的に、周りの人を大切にすることにもつながるということに。

そもそも、セルフラブを足りない自分を直してから受け取るものだと思わせたのは、誰でしょう?
私たちは誰でも、心と体を大切にする権利があります。

確かに、毎日1時間、自分のために時間を取る余裕はないかもしれません。

でも、そんな必要はありません。

朝の5分間、自分のために呼吸を整えることもセルフラブ。

今日は「これはやらなくていい」と一つ手放すこともセルフラブ。

セルフラブには、たった一つの正解なんてないし、形も、やり方も、人それぞれです。

だからこそ、セルフラブを「やることが増えるもの」として捉えるのは、もう終わりにしませんか?

エネルギーが空っぽのまま、ベストなパフォーマンスを出そうとするのは無理があります。


セルフラブを後回しではなく、最優先事項として扱い始めたとき、不思議と行動力や集中力は戻ってきます。

この視点に切り替えると、忙しい毎日の中にも、現実的で、無理なく続けられるセルフラブがあることにきっと気づけるようになります。

私自身がたどり着いたのは、特別なことを頑張るセルフケアではなく、日常の中で、自分の感情とつながり直すこと。

自分を変えようとする前に、まず「今の自分を知り、受け取る」こと。

それこそが、私にとって一番シンプルで、一番深く人生を変えたセルフラブでした。

このページでは、「私には価値がない」と思い込んできた女性が、

自分を後回しにしない人生へ戻っていくためのセルフラブの土台をお伝えしています。

情報に振り回されないように、あえて、シンプルに。

ぜひ、この先も読み進めてみてください。

Step 1

まずは私のことを知ってください。

Hey, I’m Rina!

MY LITTLE ORIGIN STORY

私がこの活動を始めたのは、「自分を愛することが、人生の土台になる」そのことを、痛いほど体感してきたからです。

恋愛、自己肯定感、親子関係。

私は長い間、「私には価値がない」そんな思い込みを抱えながら生きてきました。

愛されるために頑張りすぎたり、相手を優先して自分を後回しにしたり。
どれだけ努力しても、心が満たされることはありませんでした。

そんな私が変わり始めたのは、心理学や意識、感情、エネルギーの学びを通して、自分との関係を根本から見直したことがきっかけです。

知識だけでなく、自分自身の葛藤や回復のプロセスを通ってきたからこそ、セルフラブは綺麗ごとではなく、現実を動かす実践的なものだと確信しています。

私のゴールは、「どう自分を支えたらいいのかわからない」「頑張っているのに、満たされない」そんな女性たちが、自分の価値と人生の主導権を取り戻すこと。

セルフラブは、特別な才能でも、選ばれた人のものでもありません。

誰でも、何度でも、育てていける力です。

そのための視点や在り方、そして日常に落とし込めるセルフラブをお伝えしていきます。

もし、もう少し私の背景や想いを知りたくなったら、ぜひここをクリックしてAbout Meページも覗いてみてください。

Step 2

一つに絞る。シンプルにする。まずはジャーナリングから。

さっきもお伝えしたように、セルフラブや自己肯定感って、「結局、何をすればいいの?」と迷いやすいもの。

考えすぎてしまって、結局何も選べず、自分を愛することそのものを逃してしまわないでください。

もし迷っているなら、私がシンプルにします。まずは、ジャーナリングから始めることをおすすめします。

なぜなら、ジャーナリングは、最も効果的なセルフケアのひとつであり、しかも短い時間でもできるからです。

ジャーナリングは、こんな助けになります。

・不安や、止まらない思考を整理する

・うつの状態と向き合う

・恐れを整理し、人生の問題に取り組む

・自己理解を深め、自分のトリガーに気づく

・ネガティブな思考パターンを見つけ、健全な思考へと切り替える

ジャーナリングは、本当に「向き合う作業」ができる場所です。

溜め込んだ思考やストレスを、誰にも見せる必要のない、安全な場所で手放すことができます。

もし、メンタルヘルスのためにジャーナリングを始めたいなら、以下のプロンプトから始めてみてください。

トラウマの癒しのために:過去を整理するためのトラウマヒーリング・ジャーナルプロンプト40選

不安のために:不安でいっぱいなときのためのジャーナルプロンプト42選

境界線(バウンダリー)を学ぶために:今、設定する必要があるかもしれない境界線のための質問25選

Step 3

厳しい内なる批判者を鎮める。

私たちは誰でも、ときどき(もしかしたら、かなり頻繁に)自分を疑わせたり、自信を失わせたりする内なる批判の声を持っています。

でも安心してください。それに対して、実際に効果のある方法があります。

それが、ポジティブ・アファメーションを実践することです。

「え、それだけ?」と思いましたか?

そう聞こえたなら、ちょっと待ってください。私は本気で思っています。

ポジティブ・アファメーション(たとえば「私はちゃんとやっている」「私は大丈夫」など、前向きなセルフトークを促す言葉)を継続的に実践すると、脳はネガティブなセルフトークではなく、ポジティブなセルフトークを選ぶように再トレーニングされていきます。

実際に、それを裏づける研究もあります。

続けていくうちに、この前向きなセルフトークは努力しなくても自然に出てくるものになっていきます。

もし、ポジティブな思考を身につけたい、ネガティブなセルフトークを手放したい、そう思っているなら、以下のアファメーションを試してみてください。

Step 4

いろいろ試して、「自分に合うセルフケア」を見つけてみる

まずは、ジャーナリングやポジティブ・アファメーションから始めることを強くおすすめします。
いきなりたくさんやろうとすると、かえって疲れてしまうからです。

でも、「もう少しやってみたい」「他にもどんなセルフケアがあるか知りたい」そう感じているなら・・・

安心してください。ちゃんと選択肢はあります。

もっとアイデアが欲しい人は、ぜひこんなセルフケアも試してみてください。

セルフケアに「正解」はありません。

大切なのは、自分に合うものを、自分のペースで見つけていくこと。

ステップ5

白紙のページが不安?

ステップバイステップのジャーナリングガイド。

ノートを開いても、何を書いたらいいかわからなくて止まってしまう…。そんなこと、ありませんか?
書くべき内容がわからないと、心も身体も動けなくなってしまいますよね。

文章の質問だけでは助けにならないこともあるし、ただのお題だけでは変化につながらないこともあります。


そんなときに役立つのが、ステップ付きで進められるセルフラブワークです。

これは、単なる質問リストではありません。

あなたが本当に向き合いたいテーマに沿って、感情の整理・価値の再発見・思考の書き換えを進めていく、ガイド付きのセルフラブ実践ワークです。

私自身もこうしたワークを取り入れてから、初めて「自分と向き合う習慣」を継続して持てるようになりました。

「何をすればいいかわからない」という壁を越えられたのは、このステップがあったからです。

こうしたワークは、

・メンタルや感情を整えたい

・自分を愛する力を育てたい

・母との関係の癒しを進めたい

といった目的に合わせて設計されています。

単発の質問だけではなく、段階的にあなたの気づきを深めていくことで、本当に必要な変化を起こせるようになります。

もし「一人で進めるのが不安」「どう向き合っていいかわからない」そんなふうに感じているなら、ぜひステップ付きのセルフラブワークを取り入れてみてください。

下のリンクから、ワークの内容を見て、あなたに合うものを選んでみましょう。

Step 6

一人で抱え込まないための、つながりの場所へ。

私は、忙しい毎日の中でも「本気で自分を大切にしたい」と願う女性たちが集まる無料のメールコミュニティを運営しています。

ここには、仕事や恋愛、家族のことを頑張りながらも、「もう自分を後回しにする生き方を終わらせたい」そう思っている女性たちが集まっています。

このコミュニティでは、セルフラブを思い出すためのヒントや、自分を責めそうになったときに立ち止まれる視点、そして、日常に戻ってもブレにくくなるセルフラブのガイダンスをメールでお届けしています。

忙しい生活の中でも、「私に戻る時間」を取り戻せるように。

※安心してください。私もスパムは大嫌いです。配信は多くても週に1回ほど負担になるような頻度ではありません。

そして、登録してくださった方には、無料の「セルフラブ・チェックインシート」をメールでお届けします。

これは、今の自分の感情や状態を確認し、セルフラブを特別なことではなく日常の中で思い出すためのシートです。

「何から始めたらいいかわからない」そんなときこそ、このチェックインがあなたの助けになります。

ここは、セルフラブを完璧にできる人のための場所ではありません。戻りそうなときに、戻らなくて済むための中継地点。

この先で、「もっと深く自分と向き合いたい」「一人では難しいところまで進みたい」そう感じたときのために、次のステップも用意しています。

今はただ、一人じゃないという感覚をここで受け取ってください。

無料で使える

セルフケア・チェックインシート

毎日のセルフケアを、とっても簡単に続けられるようにしました!

この(無料!)テンプレートを使って、朝と夜、ほんの少し自分の心と向き合う時間をつくってみてください。

これが、私が大切にしていることです。

ここまで読んでくれたあなたは、本当に最高です!

このページを通して、より良いセルフケア習慣や、より深い自己理解、

そして、より穏やかで幸せなマインドを持ち帰ってもらえたら心から嬉しく思います。

心からの感謝を込めて。